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【BW2・BW・HGSS・Em】捕獲用ポケモンメモ


乱数調整したポケモンの捕獲要員です。
各世代で一応技などを使い分けているので、メモ代わりに記載しておこうと思います。

6世代の捕獲要員メモ



【BW2】

ドーブル Lv.100
性格:意地っ張り
特性:テクニシャン
持ち物:食べ残し
実数値:308(228)-152(252)-106-×-126-193(28)
技:峰打ち / 怒りの前歯 / キノコの胞子 / スキルスワップ
S:S補正有り無振りラティアス・ラティオス抜き (Lv.68)

スキルスワップは、主にヒードランから貰い火を奪って被ダメを抑える目的で使用しています。
BW2の準伝はレベルが高くドーブルでは耐久が不足気味なので、私は後述のエルレイドをメインで使っています。



エルレイド Lv.100
性格:意地っ張り
特性:不屈の心
持ち物:食べ残し
実数値:337(240)-383(252)-170(16)-×-266-196
技:峰打ち / 剣の舞 / 催眠術 / メロメロ
H:16+1

主にラティアスとクレセリア用に準備しました。 (捕獲の際に手持ちが空いていれば他の相手狙いでも連れて行きます)
クレセリアは月の光を覚えていてドーブルの怒りの前歯と峰打ちでは再度HPを減らすのに時間がかかる為、剣の舞を採用。 (峰打ちの威力自体はドーブルとあまり変わりません)
ラティアスとクレセリアが♀しかいないので、相手の行動を封じPPが減るのを遅らせることができるメロメロを最後の枠に。
催眠術の命中不安はヨクアタールで補う形で。
ドーブルでも同じ技構成にはできますが、急所被弾などが重なると食べ残しでは回復が追いつかない場合があるので、耐久力のあるポケモンで探した結果です。(特にアグノムは悪巧みを積むとドーブルをほぼ1発で倒してしまうので)



【BW】

ドーブル Lv.100
性格:意地っ張り
特性:テクニシャン
持ち物:食べ残し
実数値:313(248)-152(252)-106-×-126-188(8)
技:峰打ち / 怒りの前歯 / キノコの胞子 / 蜘蛛の巣
S:S補正有り無振りキュレム抜き (Lv.75)

徘徊ポケモンの捕獲を兼用する為に、蜘蛛の巣を採用しています。
他はBW2用のドーブルと同じです。
ランドロスを相手にする場合は耐久が足りません。 (地震2発で落ちます)
キュレムには凍える世界があるので素早さ振りは被弾前までしか意味がないです。



ゲンガー Lv.100
性格:穏やか
特性:浮遊
持ち物:黒いヘドロ
実数値:321(240)-×-167(44)-296-266(224)-256
技:ナイトヘッド / 催眠術 / 黒い霧 / 身代わり
H:16n+1
B:A補正有りランドロスの[砂の力]岩雪崩を、身代わりが確定耐え
D:余り

やはりドーブルでは耐久不足を感じた為、有希さんと相談した結果採用。
キュレムのがむしゃら、ランドロスの地震、3闘の聖なる剣を無効、ウルガモスの虫のさざめき・銀色の風を1/4に抑える為、耐性面で非常に優秀です。
黒い霧は、主にウルガモスの蝶の舞を打ち消すことを目的としています。
レベルを98にすれば、ナイトヘッド3回でキュレムのHPをギリギリ残すことができるのでそのレベルで耐久調整をかけてもいいと思います。
エルレイド同様、催眠術の命中不安はヨクアタール辺りで補う形で。 (黒い霧を使うと此方の命中率も戻ってしまいますが、ウルガモスは準伝ほど捕獲率が低くないので多少技が外れても余裕をもって捕獲可能です)



【HGSS】

ドーブル Lv.100
性格:意地っ張り
特性:テクニシャン
持ち物:食べ残し
実数値:272(84)-152(252)-106-×-126-229(172)
技:峰打ち / キノコの胞子 / 黒い眼差し / 根を張る
S:S補正有り無振りミュウツー抜き (Lv.70)

徘徊の捕獲に使用しています。
根を張るは、ライコウ・エンテイの吠える対策です。
ミュウツー抜きにしているのは、当初はこの1匹で捕獲全てを行なっていた名残です。
徘徊の3匹はレベルも高くなく高威力の技もあまりないので、耐久に振らなくても充分受け切れます。



ドーブル Lv.100
性格:意地っ張り
特性:マイペース
持ち物:食べ残し
実数値:272(84)-152(252)-106-×-126-229(172)
技:峰打ち / キノコの胞子 / ビルドアップ / スキルスワップ
S:S補正有り無振りミュウツー抜き (Lv.70)

大半の固定に使用しています。
スキルスワップは、プレッシャー対策もありますが、レックウザが逆鱗で混乱して自滅するのを防ぐのが最大の目的です。
ビルドアップは、物理耐久を上げると同時に、グラードンとレックウザが眠るを使用した場合すぐにHPを削りきれるように採用しました。



ドーブル Lv.100
性格:意地っ張り
特性:テクニシャン
持ち物:食べ残し
実数値:272(84)-152(252)-106-×-126-229(172)
技:峰打ち / キノコの胞子 / 電磁波 / 霧払い
S:S補正有り無振りミュウツー抜き (Lv.70)

ほぼファイヤーとホウオウ専用個体です。
この2匹は神秘の守りを持っている為、霧払いでそれを解除します。
最初は電磁波の枠は回復用に根を張るでしたが、相手のPPが減ってくると霧払いで神秘の守りを解除してもそのターンに再び発動されて無意味に終わることが多かったので、途中からはボール投げに専念できるように電磁波に変更しました。(特にSSのホウオウは他の技のPPが少ないので上記の方法だとボールを投げられる回数が確保できませんでした)
この個体はミュウツー捕獲の際に手持ちの枠があれば予備で連れて行ってるので調整は上の個体と同じにしています。



【Em】

ドーブル Lv.62
性格:穏やか
特性:マイペース
持ち物:食べ残し
実数値:198(252)-×-67-×-130(252)-117
技:地球投げ / キノコの胞子 / 黒い眼差し / トリック
HD252振り

3世代は体感的に4・5世代よりも捕獲率がかなり低く感じた為、悪あがき後のことも想定した技構成にしています。
相手のPPが尽きて悪あがきでHPもギリギリになった場合、トリックで食べ残しを渡して自滅を防ぎます。(3世代の悪あがきの反動は、与えたダメージの1/4)
これによって、ボールがある限り捕獲作業を続けることが可能になります。
レベルは、当時私が乱数していたエメラルドの徘徊ラティオスのHPが125だった為、地球投げでHP判断できるように調整しました。
徘徊を考えないなら、スキルスワップやフラッシュなどもいいかもしれません。
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